初詣限定切り絵御朱印 『双龍 初詣大祈願祭 令和八年』『天翔ける午年』について - 埼玉厄除け開運大師 - 日本三大厄除け開運大師

初詣限定切り絵御朱印 『双龍 初詣大祈願祭 令和八年』『天翔ける午年』について


埼玉厄除け開運大師では、2026年元旦より、初詣限定御朱印2種類の授与を行います☺️🙏
切り絵が非常に細かいため、このため初詣限定御朱印の単体の郵送は行いません。
(例年通りお札と限定御朱印をセットにした、「初詣セット」はございます。)



🔶頒布期間
 2026年1月1日〜1月12日(無くなり次第終了)


🔶頒布時間
 各日9時〜17時半

🔶頒布枚数
 各8000枚 

🔶臨時無料大型駐車場•駐輪場500台完備
初詣大祈願祭中は、臨時無料大型駐車場•駐輪場500台をご用意しております。

🔶無料シャトルバスのご案内
1月1日〜3日はJR籠原駅から無料シャトルバスを運行します。(20分間隔)ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

① 双龍 初詣大祈願祭 令和八年 

龍泉寺の象徴である「龍」を一年に一度だけ授与する、初詣限定の御朱印です。
龍は、古来より吉兆の象徴として厄除・繁栄・成功・運気上昇のすべてを司る存在と伝えられています。
紅の龍は、立ちはだかる厄を断ち切り、停滞した流れを大きく動かす“突破の力”を宿し、
蒼の龍は心を静かに整え、清らかな運気を呼び込む“浄化と開運”の象徴とされています。
 
相対する二体の龍は、精巧な切り絵によってその躍動を余すことなく表現し、
雲海には金箔をあしらい、新年の門出を明るく照らす景色として仕上げました。

「厄除」と「開運」の2つを表現したこの一枚は、埼玉厄除け開運大師の初詣にふさわしい、
一年に一度だけの尊き吉兆を宿す特別御朱印となっております。

②天翔ける午年

2026年の干支である午(馬)が、
翼を大きく広げ天へと翔け上がる“天馬(ペガサス)”を主役とした、
縁起の良い御朱印となっております
全体を彩る切り絵は一つひとつ柄が異なる特別仕様で、
特に天馬の身体を包む曼荼羅文様の切り絵は、光にかざすたびに表情を変え、
細部まで緻密に施された美しさをお楽しみいただけます。

さらに天馬の全身には、吉兆を招く銀のホログラム箔で瑞祥モチーフを描き、
「翼で福を呼び込み、天へと運気を押し上げる」
という新年にふさわしい明るさと躍動感を表現しています。

左側には絵馬や和リボン、和鞠などの伝統モチーフを配し、
新春の訪れを告げる華やかなピンク箔をあしらいました。

午年は、もともと「勢いが増し、前へ進む力が自然と高まる年」といわれています。
本御朱印が、皆さまの背中をそっと押し、
新しい道を力強く羽ばたきながら切り開く一年となりますよう心より祈念いたします。